「車のブレーキランプが点いてないよ」
と、指摘された。
どれどれ。
先ずは車の取扱説明書を引っ張り出して、
該当する項目を見た。
(この車のブレーキランプが切れたのは初めての経験)
このポッチの真ん中を・・・
押す。
こんなんなってた。

このピンを2つ外して、
「カバーをめくれ!」
だって。("外せ!" ではなく、"めくれ!" と書いてある)
固っ!
これだけしか、めくれないよ。。。

このカバー、さらりとめくれるようなものではないぞ。
しっかりとした樹脂だかプラスチックだかで出来ていて、
こいつを "めくる" という表現はどうだろう・・・??
っが、やるしかない。

きつっ!

外れたっ!

あら?
今時の電球ってこんなカタチなのかぁ、知らなかった。
おぉ〜、切れてる切れてる。
電球買いに、ホームセンターへGO!
っで、
また、狭っちいトコに手を突っ込んで
取り替え完了!

ピカッ☆
しかし、
こんな狭ちくていいの???
ごっつい手の持ち主じゃあ、電球の交換無理だら?
部品点数を削った結果、こんなになった?
もうちっと、考えてよって感じ。
(実は、もっとめくれるやり方があるのか・・・?) ←十分あり得る
おしまい。。。。
# そのうち、
# ウインカーの電球交換、ヘタすると家の蛍光灯交換とかも
# 「よもやま話」として登場したりして。(笑)
2003/11/10(月)
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