
"新妻号"↑ にメモリを追加してみたくなったので、
PCショップへ買い出しに出かけた。
プチ自作気分を味わいたい、って感じ。(超プチ)
"新妻号"に合うメモリを店員に確認。
「このメモリだけど、この商品はバルク品なので動作の保証はしないし、
初期不良以外の返品は受け付けない」
と言われた。
過去にも、バルク品のメモリを購入したことがあったので、
今回も気にせずバルク品を購入。
取り付け作業は簡単に終了し、
追加した分のメモリも、PCにあっさり認識された。
では早速、「HDBENCH」で測定してみよう!
使用前
Processor Pentium4 2391.14MHz[GenuineIntel family F model 2 step 7]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
VideoCard NVIDIA GeForce4 MX 420
Resolution 1024x768 (16Bit color)
Memory 261,108 KByte
OS 5.1 (Build: 2600) Service Pack 1
使用後
Processor Pentium4 2391.14MHz[GenuineIntel family F model 2 step 7]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
VideoCard NVIDIA GeForce4 MX 420
Resolution 1024x768 (16Bit color)
Memory 523,252 KByte
OS 5.1 (Build: 2600) Service Pack 1
んっ!?
上がった項目もあるにはあるが、下がった項目もかなりあるぞ!
15項目の内、8項目も下がってる。
なぜ???
メモリを追加した意味ってあったのだろうか? (おそらく・・・・・ない)
その意味を強いてあげるとすれば、
「このページを作成できた」ということかもしれない。
このページの作成経費、数千円かぁ。
メモリって追加すりゃあいいってわけじゃないんだなぁ〜。
外した方がいいのか?
我が家の "買って失敗した物 リスト" は、
その数を順調に増やしているようだ。(T_T)
2003/01/27(月)
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先週15日に観に行ってきた「海中神輿洗い」でも
関係者の方がテレビ局のインタビューに応えていたが、
テレビのニュース番組等で、
「今回の○○騒動についてどう思いますか?」
っと、街ゆく人にインタビューをしている場面、
インタビューされている人を観るたびに、
「いきなり質問されているのに、すらすら答えられて
みんな偉いなぁ〜」 と思う。
普段から、質問されたことについて自分なりの考えを持っているって
ことなんでしょうね。
私の場合、たとえ、普段から自分なりの考えを持っていたとしても、
おそらく、こんな感じ。
「えっ! ○○騒動について?」(テレビカメラをチラッ)
「えーっと・・・・・」(インタビュアーをチラッ)
「そのぉ〜・・・・・」(テレビカメラをチラッ)
「はいっ、結構ですっ!!ありがとうございましたっ!!」
まっ、テレビに登場している人たちは、インタビューされた人の中から選ばれた
人たちなんでしょうから、その陰に隠れて私みたいな人も数多く居るんでしょうね。
テレビ局のインタビューといえば、
来日したクリントン大統領(当時)がTBSの筑紫哲也さんの番組に出演したあと、
うちにTBSから電話がかかってきたことがあったっけ。
電話帳から無作為に抽出したそうで、その番組について意見を聞きたいという趣旨。
「番組、観てません」 と答えたら、
「はい、結構ですっ!!」 と電話を切られました。
これは、インタビューというよりアンケートか・・・
でも、
「番組、観てません」というのは、間をおくことなく、すらすら答えられたぞ。
(それくらい、当たりまえッ!)
ひとりごと・・・
某氏曰く
『よもやまのネタができてよかったじゃ』
書かない書かない。
というか、書けない書けない。
普通に話せばよかった・・・(申し訳ない!)
そういう問題以前の話だったのかもしれないけど・・・とほほ。
でも楽しかったぁ。
2003/01/20(月)
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「海中神輿洗い」
沼津の我入道海岸へ行ってきました。
(着いたときにはもう神事が始まっていた・・・)
これが最初に写した写真。

すぐに、私の存在に気づいてくれたようで、(真正面だったし)
厳かな雰囲気の最中、インドネシアかどっかのダンスみたいに、
首を振り振り反応してくれた。 う〜ん、さすが!彼の人柄だぁねぇ。
「○っちゃん、○っちゃん」
と、いろんな人から声がかかっていたっけ。う〜ん、さすが!彼の人柄だぁねぇ。

富士山がクッキリ見えていた。
海に向かって矢を放てーっ!!

まだまだ余裕。カメラに向かってピースっ!
テレビ局も取材に訪れていました。今日のローカルニュースが楽しみ!

行ったよ行ったよ。行っちゃったよ。(寒っ!)
来たよ来たよ。戻って来たよ。 (寒っ!)
大変よく頑張りましたっ!
デジカメによる撮影作業をこなしながら、
このあと行われた餅まきの餅を
しっかりゲットしてきたことは言うまでもありません。(^_^)v
ぐるぐるマップ沼津・三島
駿河湾産 上質・選別 釜揚げシラス
沼津「奥和」の無添加干物詰合せ
2003/01/15(水)
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↑とは、
ご近所の奥様の嘆き。
この奥様のダンナさま、勤務している会社での役職が課長だそうで、
ダンナさまの部下の若い女子社員から送られてきた年賀状(Eメールではない)
には参ったそうだ。 (参ったのはダンナさまの方か・・・)
「あけましておめでとうー! 課長さん、また飲みに連れてってね〜♪」
ダンナさまを信用しているので、問い詰めるとかする訳ではないけれど、
「もう少し、考えろーーーっ!」
と嘆いていました。
この若い女子社員、
ダンナさまの父親の葬式に参列して、喪中だということが分かっているはずなのに、
年賀状を送ってきたんだそうで、
中身も 「また飲みに連れてってね〜♪」 じゃあねぇ・・・・
ちなみに、
会社の中でもダンナさまとは、タメ口なんだそうだ。
飲みに連れて行ってあげる部下もいなけりゃ、
飲みに連れて行ってくれる上司もいない私は、お気楽なもんです。(^_^)
タダ酒飲みに連れて行ってくれる、エセ上司募集中!
タダ飯でも可。(居ないか?)
2003/01/13(月)
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「かぬき猿軍団」を旗揚げ、そこの校長先生に就任するか?
(怖くて近づけないくせに・・・)
ご近所さんの屋根の上にいるところをパチリ。

デジカメのフラッシュが光ってしまい、にらまれた・・・
2003/01/13(月)
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晴れ着姿。

じーちゃん、ばーちゃんに、
女学生(姪)が晴れ着姿を見せに来たので、ハイッ、ポーズッ!
今時、女学生なんて言わないか・・・
では、
気分も新たに、2003年一発目のよもやま話。
「お買い物2」
家族の車(けー)、購入の交渉代理を任された。
車は代理人の権限で、"けー"の中から勝手に選んでいいと言われたので、
某社の某車に決めた。
ところが、
某社の某車は、パーキングブレーキが足で踏むタイプだったので、
年寄りが運転するには危ないからダメ!
と、家族との交渉仲介人(妻)に言われてしまった。 (権限ないじゃん・・・)
危ないかなぁ?
何かあったときに選んだ人の責任問題になっても困るか。
お金出すの私じゃないし、
私の車でもないし、仕方ない。
某社のセールスの方、とっても感じ良かったのにぃ。
ダメ出しされる前に、その車に試乗させてもらったのだけど、
試乗していた10数分間、おじさんドッキドキだなぁ〜みたいな。
だって車の中は、セールスの方と二人っきりだったから。(・・・・・・・(-_- )
今時の "けー" って、
足で踏むタイプのパーキングブレーキ車が多かったので、
おのずと、どの車にするかは絞られてしまった。
絞られた車のディーラーで本格的な交渉を始めた。
(その車を買うと決めているとは、おくびにも出さずに)
予算を聞かれたので、「○○万円前後です」と答えた。
こういうときは、 腹づもりよりも低めに答えるもの?
ボツとなった車のディーラーで、下取り車の標準引き取り価格を聞いていたので
それを目安にしていたのだけれど、
買うと決めていた車のディーラーは、某社の目安価格より10万円近く劣る価格を
そのディーラでの標準引き取り価格だと言うではないか。
下取りと値引きあわせた額も某社が仮に言っていた額とは10万円の開きが・・・
一気に交渉意欲消滅。顔にもそれが出ていたと思う。
何が一番、交渉意欲を消滅させたかと言えば、
最初に私が言った予算、"○○万円前後" の前後という文字を取った額を
総支払額と言ってきたことだった。
何それ?
それって駆け引き?
変化球が投げられない、へなちょこストレート1本槍の私なのにぃ・・・
(相手はそんなこと知らないって!)
っで、
「某社では、○○万円が標準下取り価格って言ってましたよ!
その額ならもういいです・・・」
と帰ろうとすると、
「もういちど引き取り価格を中古車センターの方に確認して再度出し直すから・・・」
と言われたので、一旦その場を引きあげ電話連絡を待つことにした。
もういいと言ったのは、駆け引きとかではなく、ホントにそう思った。
別会社で同じ車を買えばいいと思ったし。
(たとえ、そこで言われた金額と同じだったとしても)
電話連絡がきた。
具体的な金額は電話では何ですからということで、
セールス氏がうちまで来ることになった。
「いや〜、頑張りました。下取りと値引きあわせた額が○○万円になりました」
最初からそれ言ってよ。某社よりちょっといい値引きじゃん!
でも・・・
下取りと値引きの合計額は、
先ほど言われたそれより10万円以上、上乗せされているのに、
総支払額がさっき言われた額より2万円しか安くなってない・・・
どうして???
おいおい、 セールス氏・・・。
さっき、ディーラーで言ってた総支払額、
引き算間違ってたじゃん!
最初に言ってた総支払額でも、某社並の値引きだったんじゃん!!
そうだよ、そのつもりで予算を○○万円前後と答えたのだから。
「うちの標準引き取り価格は○○万円、値引きとあわせて○○万円」
と、某社に劣る金額を言われた段階で問題外っ!となってしまったので、
向こうの引き算間違えに気づかなかった・・・
(最初に言われた総支払額は、あくまでも計算間違いの総支払額だが)
正しい、しかも、間違っていた総支払額よりも安くなった額を聞き、
買いましょう!と心に決めたものの、
とりあえず、アクセサリーカタログに載っていた品(定価25,000円)をサービスして
もらえませんか? と言ってみた。
どっかのおっちゃんなら、ここで、
「この総支払額でワンランク上のグレード売ってよ!」と言うのだろう・・・
「う〜ん・・・・・・。今、契約してくれるのでしたらサービスします」
「買いましょう!」
めでたく契約成立。
やれやれ・・・。
2003/01/06(月)
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