気が向いたときに書き込むブログ

とりあえずココの容量はデカイ

ぬまづのぬグッズ

   ↑
  そんなモノあるわけない・・・

 慣れない作業で、手にマメができました。
 売ってなきゃぁ、自分で作るしかないでしょう。(建設的っ!)

  「ひもの携帯ストラップ」 (しょうもなっ!)
himonos.jpg
    ※非売品です。(当たりまえっ!(-_-; )

 総製作時間、3時間。
 季節柄、"そうめん"が入っていた木箱からの削りだし。
 ヒモ等の部品は、手芸屋さんにて購入。
   ↑
  こんなの売っているんだぁ。
  ってことは、
  ハンドメイドの携帯ストラップを使用している人って結構居らっしゃるのかな?

 家に水彩絵の具しかなかったので、水彩絵の具塗り仕上げ。
 なので、水に弱いのが弱点。

 柔らかめの木だったので、折れやすいのも弱点。
 ということで、
 実用には耐えない、ただのお飾り。


    2002/07/22(月)
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お詫びはこう!?

 新聞広告に出ていたツアーに参加申し込みをしたところ、
 出発日の20日前に旅行会社から電話がかかってきた。

 「最小催行人数 に達しなかったので、本日中止が決定しました」

 申し込んだときに、
 「人が集まらなくて中止になる可能性が高いよ」的なニュアンスのことを言われたっけ。
 希望日、梅雨時の平日だったし。
 念のため、
 申し込んだ日付近辺の同じツアーで出発が決定したものがあるか確認してみたが、
 どれも人が集まらないそうだ。
 せっかくデカデカと広告うったのにそんな調子でいいの?

 っで、
 この時、中止を知らせる電話をくれた旅行会社の女性、
 すごく申し訳なさそうに電話をくれたのだが、
 それが、
  ↓こんな言い方だった。

 「んごめぇんぬぅぁさぁ〜い、んごめぇんぬぅぁさぁ〜い」
  (もしかしたら電話の向こうで、身体クネクネしてたのかも・・・)

 もう、おじさん許しちゃうっ!って感じ。
  注) この時、私がこう思った訳ではありません。あくまでも一般論。(どんな一般論だ?)

 申し込んだときの様子から、たぶん、人が集まらないんだろうなぁと予想していたので、
 そんなに申し訳なさそうに言ってくれなくてもよかったのだが、
 「んごめぇんぬぅぁさぁ〜い」
 ではなくて、
 「"大変申し訳ございません" とでも言った方がいいよ」
 っと、心の中でその女性にアドバイス。
 喋りに関して人のことは言えないので、心の中で思っただけ。
 それに、
 もう、おじさん許しちゃうっ!って感じだったし。
  注) この時、私がこう思った訳ではありません。あくまでも一般論。

 もし、このツアーが成立してたら、行くはずだった日はやっぱり雨だったので、
 雨合羽着て歩く羽目になるところだった・・・
 成立しなくてよかったぁ。



    2002/07/15(月)
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ひとりごと

 数年前に、
 小学校の時の同級生が近所(自宅の近所じゃないけど)に引っ越してきた。
 その同級生が引っ越してきたあと、何度も顔を合わせてはいたけど、
 それまでウン十年以上、会ったことも、話をしたこともなかったからか、
 すっかり人見知り状態に逆戻りって感じで、
 お見かけしても挨拶さえしないことが続いていた。(ひどっ!σ(・・) )
 っで、
 つい先日のこと、
 その同級生をお見かけしたときに、ほんのちょっとだけお話しすることができた。
 話しかけてみるもんだ。
 気さくにお話ししてくれてありがとっ!
 小さな幸せって感じ。

 あぁ〜それにひきかえ、○○○君・・・
 私は悲しいよ・・・
 小さな不幸せって感じ。

 うちの家庭には、
 様々な経験をすることによって得た、
 『他人は自分が思っているほど、自分のことを思ってくれている訳ではない』
   「自分が思っているほど」というより、
   「自分が予想しているほど」といった感じか。
    (↑実際に予想しているわけではないけど・・・)    
 という "教訓" があって、(一概には言えないだろうとは思う)
 後者は、まさにこの "教訓" がピッタリ当てはまった事例と言えよう!

  加筆:このページ公開後しばらくして・・・・・事例と言えなかった!よかった、よかった。


 ↑の話とはまったく関係ないけど・・・

   自宅の窓から見た夜空。
u01.jpg
  夜空に怪しげな光が見えたので、
  もしかしてUFO?と思ってカメラで撮影してみたけど、そんな光は写ってなかった。
  (↑チラッと写っている光は街灯)
  写ってないということは、それ自体が発光しているのではなくて、
  地上の光が雲に反射していたということなんだろうなぁ。
  ってことでUFOじゃなかった。
  っで、
  次の日も、そのまた次の日も、夜空に怪しげな光が見えた。
  ガソリンスタンドとかで見かける、くるくる回るサーチライトが、
  ちょっと高級になって賑やかになったヤツだったらしい・・・
  そういえば、
  "香貫山上空にUFOがやってくる" なんて話が、
  ずっ〜と昔にあったなぁ。 (話の真相は定かではないし、私は見たことない)



    2002/07/08(月)
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感動をありがとう!2

 前話に引き続き、友人、"さる君" がらみの感動した話。

 社会に出て働くようになってから、
 "さる君"の働く姿を見る機会が他にもあって、
 その姿にちょっと感動!なんてことがありました。

 数年前の話です。
 "さる君"から電話がかかってきました。

 「"ぬ"っち近くで、監督することになったから遊びに来いよ!」
  注)監督といっても、少年野球やサッカー少年団の監督ではありません。

 沼津の香貫地区に建設する3階建てビルの現場監督を
 "さる君"が務めることになったそうで、
 私にその雄姿(?)を見せたかったのかもしれません。
 なにせ、
 その前に見せてもらった彼の働く姿といえば、
 ボルトを折ってる姿だし・・・
 でも、この電話をもらった時点でちょっと感動!
 高校時代あんなだった(どんな?)"さる君"が、
 現場監督なんて務めるようになってたんだねーーっ! って・・・

 昼休み、
 彼が仕切っている建築現場に行きました。
 現場事務所を覗くと、だ〜れも居ない。(皆さん食事にお出かけ?)
 建設途中のビルの周りを探してみる。
 他には誰の姿も見えないのに、一人黙々と作業している "さる君"を発見!
 (ぬ)「監督さん自ら作業?」
 と声をかけました。
 (さる君)「ちょっと気になるところがあったからなー」
 (さる君)「職人の前で直す訳にはいかないさっ」
 (さる君)「職人に言って直させればいいんだろうけど、いろいろあるさー」

 おおーーーーっ!!
 そこまで気を遣えるようになったんだねーーーーっ!!
 (昔っからそうだったかも)
 一人作業している彼の姿と、この言葉にホント感動!
 涙をこらえるのが大変でした。(←これはないない・・・)

 既に完成済みのこのビルで、
 "回ってるお寿司" を食べる機会があって、
 「ここで "ぬ"の同級生の"さる君"が、頑張って監督やってたんだぁ〜」
 と想いながらお寿司を味わってくださる方がいらっしゃれば、
 "さる君"の同級生の私としても幸いです。
   ビル完成後、私も一度行ったけど、
   そんなこと想うことなく"回ってる寿司"を食べたのですけどね。

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    2002/07/01(月)
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